FEZ日記(適当だぜ!!)

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両手の硬直

ヲリはスキルの射程が短いので当然前に出て戦うことになります。
攻撃をしようとしたときには隙が生まれやすいです。

攻撃できる機会があったときに大事になるのが、こちら→敵への影響と、
敵→こちらの影響のどちらが大きくなるのかという判断です.
それはダメであったりキルであったり、前線の押し具合だったりします。
ストスマ→スマで300削ったけど、
ヘル→スピアで瀕死になったとかそのようなトレードオフです。

このとき知っておきたいのが、スキルの威力と硬直時間です。
威力が高くても隙が大きければ損になります。

各スキル名 攻撃力 硬直時間(frame):
ソニックブーム 110 64f
フォースインパクト 130 70f
クランブルストーム 180 85f
スマッシュ 230 72f
ヘビースマッシュ 380 93f
ストライクスマッシュ 130 70f
テイル系(早) 190 (110*3) 57f
テイル系(遅) 190 (110*3) 68f

硬直時間を比較すると
ヘビスマ>ストーム>スマッシュ>フォース>ブーン>テイル系です。
ストスマは大きな移動を伴うので一箇所に留まっている時間は少ないです。

前線でスマ、ヘビスマを撃つのはかなり大きな隙となります。
Powが余ってる皿がいたら弓などで潰されない限り
中級魔法がほぼ確実に当たるでしょう。
撤退時のストームなども、敵にジャベもちの皿がいたら死亡フラグです。
テイル系のスキルは意外と硬直が少ないです。
ドラゴンテイルなどはそれなりのダメを与えたいけれど
攻撃喰らいそう、などというときに有用だと思います。

自分の動きをドミ時と比較するとベヒ、ドラテの使用回数が明らかに増えています。
それまで使いこなせていなかったのか、
それとも動きが変わっているのかはわかりませんが
これらのスキルは隙の少ない攻撃スキルとしても有効だと思います。
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  1. 2007/08/01(水) 00:00:01|
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2007/7/8〜

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